08035250951
担当 渡邉
【担当】
SEPALADA静岡 監督
【経歴】
長田南sss〜ロプタ静岡〜静岡市立商業高校(選手権静岡県ベスト16)
【指導歴】
......(続きは下の一覧ボタンから)
【経歴】
長田南sss〜長田FC〜静岡西高校
【指導歴】
SEPALADA富士ジュニア・ジュニアユース(2015〜2018)
【資格】
......(続きは下の一覧ボタンから)
1月11日(日)
駒形小学校
*3年生練習試合
vs大富士FC
3-1(采×2、由晟)
vsキューズ静岡
0-1
vs大富士FC
0-1
昨日の反省から「こうやってゴールを目指そうね」の形を一つ挑戦。1試合目は言われたことを素直にやろうとしていたのが伝わり、それが結果に繋がった。
チームとしての規律や協調性の部分をもう少し意識できると良いプレーが増えると思うので、生活面から見直していきます。
森
1月11日(日曜日)
長田南小学校G
*6年生練習試合
vs まちかど
4-0(結都×3、琉仁)
2-2(琉仁、一冴)
昨日に引き続き、良い守備から良い攻撃へとつなげることができ、効果的に得点を奪えた1試合目でした。
一方で2試合目は運動量が落ち、同じパフォーマンスを発揮できず、もったいない形での失点が続いてしまいました。
守備面においては、まだ安心して見ていられる段階ではありませんが、調整できる試合日は残り3日あります。
一つひとつの課題と向き合いながら、チームとしてしっかりと巻き返していきたいと思います。
*5年生練習試合
vs 焼津南
0-1
1-6(蒼介)
0-4
昨日のしずぎん予選敗退を受け、チームはまた新たなリスタートを切ることになりました。
1試合目は、守備陣が最後まで粘り強く身体を張り、0-1という結果ではありましたが、内容的には十分に戦える手応えを感じる試合でした。
しかし、2試合目・3試合目では一転して守備が崩れ、大量失点。
前線でもほとんどチャンスを作れず、ボールを収めて時間をつくる選手、流れを変える“起点”となる選手が少なく、チームとして攻撃が行き詰まったまま試合が終わってしまいました。
それでも、ここからが本当の勝負です。
4月までにエースストライカーが現れるのか。
誰がチームを引っ張る存在になるのか。
結果だけでなく、その過程の中でどれだけ成長できるか。
いろんな意味で、いろんな選手の覚悟と進化に期待したいと思います。
渡邉
1月10日(土曜日)
草薙球技場
*6年生練習試合
vs キューズ静岡
0-2
vs LESTE
5-0(一冴×4、琉仁)
2週間ぶりの試合。
1試合目は正直、コメントするのが難しい内容でしたが(笑)、それも含めて今の自分たちの現在地だと思います。
2試合目は、セパラーダの良さである「前線からのハイプレス」がしっかりと機能しました。
良い守備から良い攻撃へ――狙い通りの形が何度も作れたことは大きな収穫です。
あとは、ずっと向き合っている課題でもある
「いつ、点を取れるか」。
そこで流れをつかめるかどうかで、チームの勢いは大きく変わります。
初心に立ち返り、
当たり前のことを、当たり前に、全員でやる。
その積み重ねの先にしか成長はありません。
3週間後には絶対に負けられない試合がある。
そこに向けて、ここからもう一度ギアを上げていこう。
渡邉
#丸和橋本興業
#整骨院葵堂
#セキスイハイム東海
#スグラム
#ダウポンチ
1月10日(土)
草薙球技場
*3年生練習試合
vsLESTE
4-1(由晟、羽琉、采、琉心)
vsキューズ静岡
1-0(琉心)
vsステラ焼津
1-1(昊)
顔を上げながら運べる選手が増えてきました。
ディフェンシブサードでのボールの動かし方が安定してきた一方で、アタッキングサードに侵入した時に課題が残る日になりました。
どのようにゴールを奪うかを型にはめすぎずに伝えていこうと思います。
森
1月10日(土曜日)
中島人工芝G
*しずぎん中部予選
vs ガウーショB
0-1
予選敗退
良い準備を重ね、この試合に臨むことができました。
しかし結果は敗戦。
チャンスの数においても、相手が上回っていました。
とても悔しい結果ですが、この試合を通して、今の自分たちに何が足りないのかを改めて感じることができました。
ゴールに向かう迫力、最後までやり切る強さ、そして一つひとつのプレーに対する覚悟。
まだまだ成長できる部分がたくさんあります。
この悔しさを無駄にせず、6年生に向けて、よりゴールに向かっていける攻撃的なチームになれるよう、また明日から積み重ねていきます。
4月から始まるリーグ戦、そして全日少予選。
この大切な舞台で結果を残せるよう、チーム全員で努力を続けていこう。
この敗戦を、必ず次への力に。
ここから、もう一度前を向いて進んでいきます。
応援ありがとうございました。
渡邉
1月4日(日曜日)
長田南小学校G
*青葉リーグU-11
vs 西豊田 0-1
vs ピュア 0-1
*練習試合
vs ピュア(15分3本)
0-2
1-1(湊音)
1-1(陽真)
新年一発目の公式戦、そして青葉リーグ後期最終節。
大切な一日でしたが、結果は連敗、無得点と悔しいものになりました。
合宿で積み重ねてきたこと、日々のトレーニングで取り組んできたことが、
公式戦の中で思うように表現できなかったことは正直残念です。
ただ、その原因や課題が見えたことも、次につながる大切な材料だと思います。
来週には、しずぎん中部予選が控えています。
もう一度、やるべきことを整理し、良い準備をして臨みたいと思います。
焦らず、下を向かず、
積み重ねてきたものを信じて。
本番の舞台でこそ、自分たちらしさを発揮しよう。
ここから、また前へ。
渡邉
12月28日(日曜日)
セパ交流戦/富士川緑地公園
◆1年生
vs 横浜ジュニオール
9-0(こう4・けん3・そうた・りお)
vs 横浜ジュニオール
10-0(りお3・こう4・しんのすけ・りつ・けん)
vs ジョガドール
9-0(けん4・りお3・くにと2)
vs ボカジュニアーズ
1-9(こうあ)
試合中に何を見てプレーするのか、顔を上げる意識やグラウンドの中をどれだけ見ようとしているかを、練習時から選手に投げかけてきました。
少しずつですが、お団子状態から抜け、空いたスペースでボールを受けてゴールを奪える場面が出てきました。
一方でボカ戦では相手に広く使われ、ボールを奪えず課題も明確に。
来年は止める位置や次のプレーにつながるボールコントロールを、さらに意識して取り組んでいきます。青島
⸻
◆2年生
vs 東海FC
4-0(きずく2・りゅうしん・しき)
vs ジョガドール
1-0(きずく)
vs 横浜ジュニオール
2-0(せいしろう・きずく)
vs 志太ユナイテッド
1-2(りゅうしん)
練習から「いつ・どこでドリブルするか」「パスの出し手と受け手の関係」を意識して取り組んできました。
試合では攻撃時にグラウンドを広く使い、相手の間でボールを受けられる場面が増えています。
GKからつなぐ場面ではミスも出ますが、受けに行く習慣を大切にしながら、今後も継続していきます。青島
⸻
◆3年生
vs 横浜ジュニオール
1-3(采)
vs 東海FC
4-0(由晟・采3)
vs ジョガドール
4-0(采・昊2・由晟)
vs セパ富士
2-1(由晟・采)
1試合目はエンジンがかからず不完全燃焼でしたが、「サッカーはミスのスポーツ。ミスの後の行動が大切」という話をしてから、練習で取り組んできたことが表現できるようになりました。
サイドハーフを起点に良い攻撃が増え、2バックも落ち着いたパス交換と前進の意識が出てきました。
この積み重ねを来年につなげていきたいと思います。森
12月29日(月曜日)
TOKAIブルーオーシャンフィールド
*TOKAIカップU-11
vs 高部JFC
*予選リーグ
2-1(良介、禄)
*練習試合
2-0(輝羽、昊磨)
vs 蹴力HANASHI
*予選リーグ
3-1(良介2、蒼介)
*練習試合
0-0
vs TOKAI SA
*決勝
2-4(蒼介、良介)
*練習試合
1-0(良介)
準優勝🥈
とても実りのある合宿になりました。
昨日と比べて得点が増えたこと、
そして1試合目、2試合目をしっかり勝ち切れたこと。
一つひとつの成長が感じられて、本当に嬉しく思います。
決勝戦は2-0で先制しましたが、逆転負け。
結果としては悔しさもありますが、
今の力を出し切った中での試合だったと思います。
それでも、しずぎん予選に向けて
チームとして確かな前進を感じることができました。
選手たちが積み重ねてきたものは、間違いなく力になっています。
この合宿で得た経験を大切にしながら、
年明けの公式戦を楽しみに、また一歩ずつ進んでいきたいと思います。
渡邉
12月28日(日曜日)
TOKAIブルーオーシャンフィールド
*東海フェスティバルU-11
vs TOKAI
0-4
vs 高部JFC
1-2(良介)
vs 藤枝明誠
3-2(陽真、蒼介、菜都)
vs ALA裾野
2-1(蒼介、輝羽)
今日のテーマは、ビルドアップからの前進。
この1ヶ月、ひたすら「後ろから繋ぐ」ことに向き合ってきた。その積み重ねの上で、今日はパスだけでなく、自分たちでボールを運びながら前進することにチャレンジした。
最初はミスの連続。それでも怖がらずに続ける中で、少しずつ前へ進める回数が増え、前線の受け方も確実に良くなっていった。
相手が変わることで、前線からのプレッシャーも多様になったが、その分「どう剥がすか」を選手たちが考え、実行できたのは大きな収穫だった。
一方で、まだ不用意なロストからのカウンターを受ける場面も目立つ。
そこはごまかさず、修正が必要な部分。前進する勇気と、失わない判断を両立させながら、最後は必ずシュートで終わるところまで詰めていきたい。
さぁ、明日は大会形式。
内容だけで満足するつもりはない。
積み上げてきたものを結果で示す。勝ちにも、徹底的に拘る。
渡邉
12月27日(土曜日)
TOKAIブルーオーシャンフィールド
草サッカー大会2日目
準々決勝
vs 時之栖FC
*予選リーグ
2-0(駿樹、琉仁)
*練習試合
0-0
準決勝
vs 黒滝SC
*予選リーグ
1-1(琉仁)PK2-3
*練習試合
0-2
あと1勝で、目標としていたIAIスタジアム。
しかし結果はPK戦での敗戦。
最後の一歩が届きませんでした。
振り返ると、この学年は本当にPKに苦しめられてきました。
最初の大会だったJC杯、しずぎん中部予選の準決勝、
そして全日少中部予選の準決勝。
すべてPK負け。
最後の壁は、いつも同じ形で立ちはだかりました。
来年のプレーオフ、NTTも引き分けならPK戦。
だからこそ、もう「運」や「流れ」のせいにはできない。
勝ち切る力を、この残り1ヶ月でどこまで積み上げられるか。
攻撃陣の迫力と、守備陣の粘り。
どちらが欠けても、次はない。
それでも、昨日・今日の4試合を通して、
確実にゴールへ向かう姿勢は、先日のNTT予選より良くなっていると感じる。
1点取られたら2点取り返す。
2点取られたら、3点取り切る。
残り1ヶ月、攻撃に全振りする覚悟でいきたい。
明日は3位決定戦。
今度は「表彰」を懸けた一戦。
悔しさを力に変えて、
最後は胸を張って終われるように。
全力で戦います。
渡邉
〒421-0121
静岡県静岡市駿河区広野4-7-1