access album information inquiry news phone privacy result schedule staff message free

東京都大田区で活動する少年サッカーチームです。 小学校1年生から6年生までの選手が活動し、ボランティアのスタッフによって運営されています。

最新ニュース

  • 本日の練習

    キッズ、1年、2年は雨の為本日の練習は中止です
  • Gリーグ(新U10)のお知らせ

    お疲れ様です。
    アンケートへのご協力ありがとうございました。

    Gリーグ開催担当より連絡があり、現在行われている2025年度大会は空きグラウンドでの開催となっているため、2月はグラウンド数が少なく、仲六キッズ現3年生(新4年生)の試合の組み合わせはなく、2月の試合はありません。

    ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
  • Gリーグ U9

    1月17日(土)Gリーグ@丸子橋

    リク、カイ、堀レン、ユウシン、コウタロウ、タオ、ノブ、タイセイ、ダイチ、コウタ、ケイタ、イクモリ
    12名になります。

    メンバー以外は練習になりますのでよろしくお願いします。
  • 最新ニュース一覧

お知らせ

  • 【OB情報】インターハイ出場決定!

    OBの菅原菜楠選手が所属する東海大福岡高校女子サッカー部が福岡県を制し、九州大会で準優勝し、インターハイ全国大会へ出場します!!

    菅原選手は県大会・九州大会の全試合でフル出場し、中盤を支えました!

    7/29からのインターハイ、応援お願いします!

    https://www.jfa.jp/match/koukou_soutai_2025/
  •  

試合結果

26/6/13 U9GENESISリーグ

0-4 vsEMSC

0-0 vs枡形フリーウィングSC

試合スタート直後にコーナーキックからの失点、ルーズボールを追わなかったり、取られても取り返しに行かなかったりと技術だけでなく、気持ちの部分でも準備が出来ていませんでした。

U9の選手達は特に第一試合のスタートの気持ちが弱い場面がよく見られます。

アップから気持ちを込めて、次の試合のイメージや自分がやりたいプレーを想像して勝つ準備をして、試合に臨んでみましょう。

今回の試合前のミーティングではサイドのスペースを使おう、自陣ペナルティエリア付近ではボールを持たないようにしようと話しました。

サイドのスペースを使おうとパスでチャレンジする選手もいれば、ボールを持ったら自分のドリブルでサイドを切り開いてチャレンジ出来ている姿が見られ、素晴らしいと思いました。

全体的には頑張っているとは思いましたが、土日の練習でやった事をチャレンジしてみたり、コーチに褒めてもらえた事を思い出して、次にチャレンジする事を考えたりと、ただ頑張るのではなく、目標を決めてチャレンジしてみましょう。

  •  
  •  

26/6/2 4年TRM@Kフィールド

本日はトリアネーロ町田さんにお招きいただき、TRMを行いました。

平日の開催に加え、小雨が降る難しいコンディションの中での試合となりましたが、選手たちは最後まで集中を切らさず、積極的にプレーしてくれました。

攻撃面では、コーナーキックからゴール前へ入り込む動きや、サイドチェンジを使って相手を揺さぶる場面が増え、練習で取り組んでいる内容が少しずつ試合の中でも表現できるようになってきました。ボールを保持するだけでなく、幅を使いながら前進する意識も見られ、成長を感じる内容でした。

一方で守備面では、ディフェンスラインからのコーチング不足や、1対1の対応で簡単に突破を許してしまう場面が見られました。守備は個人だけでなくチーム全体で行うものです。後方からの声掛けや予測、カバーリングを含め、全員で守る意識をさらに高めていきたいと思います。

また、試合の流れが悪くなった時に自分たちで声を掛け合い、立て直す力も今後の課題です。技術だけでなく、仲間を動かす声やコミュニケーションの部分にも引き続き取り組んでいきます。

本日対戦していただきましたトリアネーロ町田の皆様、ありがとうございました。

また、平日にもかかわらず送迎や応援にご協力いただいた保護者の皆様、ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

  •  

26/5/24大田リーグU10レッド@六郷G

vs 大田クラブ 1-1
vs 入二FC   0-0

大田クラブ戦、入二FC戦ともに、失点を最小限に抑えることができたことは素晴らしかったです。選手たちの「ゴールを守る」という意識が高まり、最後まで粘り強く体を張って守備をする姿勢が見られました。

一方で、自分たちが守るゴールとマークしている相手との間にポジショニングすることは、まだ課題として残っています。ボールだけを見るのではなく、マークとボールを同一視しながら、ゴールを守るためにどこに立つべきかを考えてプレーできるようになりましょう。

攻撃では、ゴールを奪おうとする意識は全員から感じられました。しかし、自信を持って積極的にボールを呼び込むシーンはまだ多くありませんでした。パスが出てから動き出すリアクションのプレーではなく、ボールが来る前に状況を予測して動き出し、自らボールを要求するプレーを増やしていきましょう。

また、守備陣は危険な場面で大きく外へクリアすることができていました。これはゴールから遠ざけるという意味で非常に良いプレーです。ただし、クリアしたボールを相手に回収されてしまうと再び守備をすることになります。前線の選手がそのボールをキープしたり、味方につないだりすることができれば、自分たちでボールを保持しながら攻撃を続けることができます。守備で終わるのではなく、守備から攻撃につなげる意識をチーム全体で持っていきましょう。

攻撃・守備・攻撃から守備・守備から攻撃、それぞれの局面には目的があります。その目的を理解し、状況を見て考えながらプレーすることでチームはもっと強くなります。今後は、予測して動くこと、クリアボールを簡単に相手へ渡さないこと、そしてトランジションを意識することを、練習から積み重ねていきましょう。

対戦していただいた大田クラブの皆さま、入二FCの皆さま、ありがとうございました。

また、応援していただいた保護者の皆さま、本日も温かいご声援ありがとうございました。

  •  

26/5/24リハウスリーグ最終節@ガス橋

リハウスリーグの前期は本日最終節を消化し、全行程が終了しました。

4/29@八潮多目的
VSエルフシュリット品川 3-1
得点者、ハルキ、カケル、ユウト
VS久が原SC 1-0
得点者、ハルキ

5/4@昭和島グラウンド
VSユナイテッドFC城南 1-1
得点者、カケル
VSスポーカル六本木SC 0-5

5/6@八潮多目的
VSヘラクレスFC 2-0
得点者、ユウト、トモキ
VSnexo Tokyo fc 2-0
得点者、カケル、トモキ

5/6@ガス橋
VS FC大間窪 4-1
得点者、ハルキ2、ナナト、トモキ
VS徳持FC 3-0
得点者、トモキ、トモタロウ、ハルマ

以上の結果により
6勝1敗1分け勝ち点19の単独2位で前期を終えることができました。

非常にレベル差の少ない拮抗したグループでしたが、子供達は手応えを感じ、さらに成長したように思います。声の出し方やサポートの仕方、我々コーチ陣は内容についてほとんど指導してませんが試合の中で対話が必要と選手自身が感じ、ベンチも含めて自発的に声を掛け合う姿が試合を重ねるごとに増えていきました。その姿勢が後半の4連勝に繋がったと思います。まずは選手自身がピッチの中で問題を見つけ出し、声をかけ合う、それを実行する。それが上手くいかなかった時だけコーチの出番かなと思ってます。わざわざ派手に大きな声を出さなくてもいい。必要な情報を必要な相手に届けられれば充分です。観戦してないとわかりづらいですが短い会話をピッチの至るところでしていました。その勝ちにこだわる行動はこの先もきっとチームに活力をもたらすでしょう
後期リーグは追われる立場となりますが、4ヶ月後にはさらに成熟したチームとしてみんなでサッカーを楽しみたいと思います。

対戦していただいた各チームの皆様
いつも応援してくれる保護者の皆様
審判対応や運営、ベンチなどのスタッフ皆様
感謝とリスペクトを胸にこれからも頑張りますのでよろしくお願いします。ありがとうございました。

  •  
  •  

26/5/3 大田区U12リーグ@六郷G_2号面(川側)

U-12大田区リーグ1部の試合に臨みました。

仲六 vs 池2FC
3-1
得点者:ハルト、ソウスケ、トモタロウ

久が原SC vs 仲六
0-2

初戦は全体を通して幅と棚をうまく使った攻撃が見られる場面が多く、守備面においても球際で粘り強いプレーを選手たちが見せてくれたことで、勝利を収めることができました。
得点につながりそうな場面をいくつも防ぐことができた点は、選手たち自身の自信にもつながったのではないかと思います。

2戦目についても、うまく幅と棚を使った展開から惜しい場面をいくつか作ることはできていましたが、一つひとつのプレーの精度や局面ごとの判断など、地力の部分で差が出たように感じます。
この点については、日々の練習の中でチームとして高めていくしかありません。練習では常に「考える」ことを意識しながらプレーできるよう、取り組んでいきたいと思います。

プレーの精度については、チーム練習でも改善に取り組んでいきますが、個人としても自主練習などを通して高めていってもらいたいと思います。
日々、チーム練習以外でも少しずつ積み重ねられるかどうかで、1年後、2年後の姿は大きく変わってくるはずです。

対戦していただいた
池2FC様、久が原SC様、

応援をしてくださった保護者の皆さま、
審判・運営・ベンチ対応いただいた保護者・スタッフの皆さま、
暑い中ありがとうございました。

26/5/4 U10Gリーグ

仲六 1-2 しらとり台FC
仲六 1-1 大谷戸SC

リーグ戦1位の強豪相手にも対応できるよう、今回は初めて4-2-1のフォーメーションで試合に臨みました。
その相手にも臆することなく、互角に渡り合う場面が多く、非常に良い内容の試合となりました。
守備からボールを奪った後はロングフィードで前線へつなぎ、中盤やサイドバックも積極的に攻撃参加する「堅守速攻」を意識して戦いました。

選手たちは粘り強く守り、守備から攻撃への切り替えを素早く行い、少人数でも効果的に前進するなど、非常に良いプレーを見せてくれました。
しかし、あと一歩のところで得点に結びつけることができず、1試合目は惜敗、2試合目は引き分けという結果になりました。

走力については日々の練習の成果が見え始めていますが、今後は決定力と連携面でのコミュニケーションをさらに高めていくことが課題です。引き続き練習から大切に取り組んでいきます。

対戦していただいたしらとり台FC、大谷戸SCの皆様、応援してくださった保護者の皆様、審判対応をしていただいた地の塩さん、ありがとうございました。

  •  

26/5/10 U9 GENESISリーグ

GENESISリーグの第4,5節を戦いました。(宇奈根グラウンド)

第4節
仲六  かじがやFC
2 - 0
得点者 ルイ、ソウ

第5節
仲六 太尾FC B
2 - 2
得点者 ソウ、OG

2試合とも素晴らしい戦いぶりでした!

特に1試合目は、全員が戦う気持ちと技術を随所に発揮し、危なげなく勝利することができました。
奪われたボールを奪い返す意識、球際でのハイプレス、後ろからのコーチング、サイドへの展開など、試合前に話した内容をピッチの中で徹底できていました。

2試合目は、不慣れなポジションでの出場もあり、後半に2点を追いつかれる展開となりましたが、1試合目同様に多くのポジティブなプレーが見られました。

技術はもちろん大切ですが、それ以上に「戦う姿勢」や「勝ちたい気持ち」が非常に重要です。
これからも心・技・体を磨きながら、今日のような素晴らしい試合ができるよう、日々の練習から頑張っていきましょう!

対戦してくださった、かじがやFCさん、太尾FCさんありがとうございました。

  •  

26/5/2 U-9 GENESISリーグ

GENESISリーグのU-9が行われ、3年生で参加してきました。 in 丸子橋

今年度のリーグ戦の初戦として臨みましたが、結果は敗戦となりました。

チーム全体として守備に力を入れて臨み、随所に成果はありましたが、自チームがボールを保持できる場面での攻撃への展開が課題の一つです。一足飛びでは解決できない大きな課題ですので、練習で基礎を中心に習得・定着させていけるよう取り組んでいきます。

対戦していただいたMizonokuchiFCさん、大谷戸SCさん、ありがとうございました。

公式戦
仲六  糀谷FCリラ
 0 - 2

交流戦
仲六  東京チャンプJr
 1 - 0
得点者 コウタロウ

  •  

26/4/29 U-9 練習試合(ミッキーSC)

ミッキーSCさんにお招き頂き、3年生の練習試合に参加してきました。

当日は曇り空の中、人工芝グラウンドを使用させて頂き、普段と違う環境で、様々なポジションを試しながら貴重な試合経験を積む事ができました。

各選手、随所に良いプレーはありましたが、全体的にはまだまだ基礎技術が身についておらず、思うようなプレーや連携ができているとは言えない状況です。
この大きな課題は、基礎を中心とした練習を繰り返し、時間をかけて解決していく必要がありますので、今後の練習で少しずつ積み上げていきます。

またこの日は、途中からベンチからの声がけを極力少なくしたことで、ピッチに立つ選手同士の声がけ(会話や指示等)が少ないことも見えてきましたので、練習から選手たちの声を上げられるよう取り組んでいきます。

練習試合をお招き頂きました、ミッキーSCさん、ありがとうございました。
保護者の皆様も、応援や審判等ありがとうございました。

  •  
  •  

26/4/26 大田区U12リーグ@昭和島グラウンド

U-12大田区リーグ1部の初戦2試合に臨みました。

仲六 vs 大三SC
5-2
得点者:ハルト、ユイト×2、ハルマ、ハルキ

下丸子ホワイト vs 仲六
2-3
得点者:ショウ×2、カケル

まずは2勝と幸先の良いスタートを切ることができました。
得点が特定の選手に偏ることなく、さまざまな選手が得点できた点も良かったと思います。
試合では随所に良いプレーも見られましたが、1試合目は序盤に押し込まれる場面もありました。
流れを変えるため、相手GKのポジショニングを踏まえて攻撃時の狙いを明確にしたことで、後半に逆転することができました。

サッカーは相手があって成り立つスポーツです。自分たちの狙いだけでなく、相手のポジショニングに応じてプレーを選択するなど、常に状況に応じた判断が求められます。まさにそれを選手たちも体感した試合だったと思います。

また、押し込まれた場面では守備の意識からラインが下がりがちですが、そうなるとFWとMFの間にスペースが生まれ、攻撃への切り替えが難しくなります。その結果、相手にボールを回収され、再び攻め込まれる悪循環に陥ってしまいます。
苦しい時間帯こそ慌てず、深呼吸をして周囲の状況をよく見てみましょう。味方と相手の位置関係を俯瞰し、スペースやラインのつながりを意識することはとても大切です。
そうすることで、自分の立つべき位置や、どこを経由すれば味方につながるのかが見えてきます。まずは自分の周りの状況を把握することから始めていきましょう。

対戦していただいた
大三SC様、下丸子ホワイト様、

熱い応援をしてくださった保護者の皆さま、
審判対応いただいた保護者・スタッフの皆さま、
ありがとうございました。

  •  
試合結果一覧

仲六キッズについて

  • 2025年度スタッフおよび審判員

    <スタッフ>
    代表  菅原 剛   フリー  C級、S3、F4、SMC(Grade2)
    副代表 黒沢 孝幸  高学年  D級、S3
    監督  堀内 大祐  高学年HC  D級、S4
    コーチ 橘 祐也   高学年HC代行  D級、S4
    コーチ 河﨑 浩士  高学年  D級
    コーチ 石黒 祥平  高学年  D級、S4
    コーチ 佐々木 智也 高学年  D級、S4
    コーチ 佐藤 翔太  高学年  D級、S4
    コーチ 鈴木 龍舞  高学年  S4
    コーチ 大園 一之  低学年HC  D級
    コーチ 小田 芳裕  低学年  C級[B級予定]、C級(F)、キッズリーダ、S3
    コーチ 堀田 和喜  低学年  D級、S4
    コーチ 酒井 龍之介 低学年  D級、S4
    コーチ 小坂 祐治  低学年  S4
    コーチ 成田 英治  低学年  S4
    コーチ 永見 真也  低学年
    コーチ 渡辺 孝則  フリー

    <審判員(スタッフ以外、順不同)>
    地の塩 憲二  S4
    菅原 冬威  D級、S4
    前嶋 恭平  S4
    荻原 悠輔  S4
    山中 健司  S4
    中川 拓也  S4
    佐藤 英明  S4
    堤 慶介  S4

    2025/6/16時点
  • クラブ概要

    <設立>
    1994年4月

    <代表者>
     菅原 剛

    <活動目的>
     小学生を対象にサッカーを通じて「子供たちの体力増進及び健全な精神の育成」を図ること

    <所属>
     東京都サッカー協会 少年サッカー連盟 第8ブロック
     大田区サッカー協会

    <活動場所>
     高畑小学校
     西六郷小学校 他

    <活動日>
     土曜日、日曜日、祝祭日
     ※グランド確保状況により変更あり
  •  

体験参加について

  • 【お読みください】体験参加について

    ◾️ 対象学年: 原則として、年長から小学生のお子様を対象に実施しております。

    ◾️ 練習内容: お子様の体力や習熟度に合わせて実施するため、一部参加できないメニューがある場合がございます。あらかじめご了承ください。

    ◾️保護者の同伴: 体験参加の際は、必ず保護者の方が同伴してください。お子様だけでの参加はご遠慮いただいております。

    ◾️参加回数: 原則として1回までとなります。同月内に複数回の体験をご希望の場合は、別途ご相談ください。

    ◾️年長のお子様: 小学校入学時のご入会を前提とされる場合は、継続して体験参加が可能です。

    ◾️持ち物: 以下のものをご用意ください。
    * 動きやすい服装(運動着)
    * 運動靴(スパイク不可、トレーニングシューズでなくても可)
    * 水筒(多めの水分補給ができるもの)
    * サッカーボール(お持ちの場合のみで構いません)
    * タオル、着替え

    ◾️怪我への対応: 体験中の怪我については応急処置を行いますが、チーム側では責任を負いかねます。万が一に備え、各自でスポーツ保険等へのご加入をお願いいたします。

    上記をご確認の上、[お問い合わせフォーム]よりご連絡ください。
  •  

スケジュール

20175

書類など

仲六キッズFCのビジョン

◆選手たちのサッカーは、小学生年代では完結しません。次の年代へ繋がる、確かな技術の習得を目指します。
◆サッカーは、決められたルールの中であれば、何をやっても自由なスポーツです。サッカーを通じて、子供達の発想や創造力を引き出すことを大切にします。
◆仲間、対戦相手、審判、指導者、保護者、大会関係者、子供達がサッカーを取り巻くあらゆる人に対して、なくてはならない大切なものとして、感謝する気持ちを育んで行きます。
◆おはよう、こんにちは、よろしく、ありがとう、感謝の気持ちを声に出して、心を込めて表現することを大切にします。

★★体験練習は お問い合わせ より★★
体験練習は年長より

  • スクールID:s1836byipk

プライバシーポリシー

 仲六キッズフットボールクラブ(以下「当団体」と称します。)は、個人情報を保護することが社会的責務であるとともに、社会の信頼を得て活動を推進するために不可欠な要件であると認識しております。当団体は、会員およびお客様の個人情報の適切な管理・利用に十分配慮し、下記の方針に則って個人情報を取り扱います。

(1)法令の遵守
個人情報に適用される個人情報の保護に関する法律その他関係法令を遵守するとともに、一般に公正、妥当と認められる個人情報の取り扱いに関する慣行に準拠し、適切に取り扱います。また適宜、取り扱いの改善に努めます。

(2)個人情報保護責任者
当団体は、当団体のホームページに関して個人情報管理責任者を任命し、本プライバシーポリシーを遵守した運営を行います。

(3)利用目的と収集範囲
当団体は、会員およびお客様からお名前・ご住所・電話番号・メールアドレスなどの個人情報をご提供いただく場合は、あらかじめ利用目的やお問い合わせの窓口などをお知らせし、適切な範囲内でお客様の個人情報を収集させていただきます。

(4)個人情報の漏洩、紛失、改ざん等の防止
個人情報の漏洩、紛失、改ざん等を防止するため、継続して情報セキュリティの確保・向上に努めます。

(5)教育・啓発
当団体は、すべての従業員に対し、個人情報保護の重要性を理解し、お客様の個人情報を適切に取り扱うよう教育・啓発を行います。

(6)開示、訂正、削除、利用停止
保有する個人情報について、利用者本人からの開示、訂正、削除、利用停止の依頼を所定の窓口でお受けして誠意をもって対応します。

お問い合わせ先:仲六キッズフットボールクラブ
info@nakarokukids.com