富士通レッドウェーブ、トヨタ紡織サンシャインラビッツでのコーチ経験、U19女子日本代表アシスタントコーチ、大学女子バスケットボール部監督などを経て、現在は育成年代のこどもたちの指導に携わっています。
スクールで大切にしているのは、こどもたちに答えを教えすぎるのではなく、自分で見て、考えて、試してみること。
「うまくなる」だけではなく、バスケットを楽しみながら、一人ひとりが自分らしくチャレンジできる場所をつくっていきたいと思っています。
順天堂大学を経て、トヨタ紡織サンシャインラビッツで10年間プレー。
Wリーグでは通算3,000得点・1,900リバウンドを達成し、引退後はスクールやクリニックなどでこどもたちの指導に携わっています。
スクールで大切にしているのは、こどもたちが自分で考え、チャレンジしながら、バスケットを楽しむこと。
「バスケットが楽しい!もっとやりたい!」と思えるような、笑顔あふれる場所をつくっていきたいと思っています。