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スポーツ指導を通じて非認知能力の育成に取り組むスポーツスクール

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体験申込

  • 無料体験から正式申込みの流れ

    スポーツの取り組みをベースに”自ら未来を切り拓く力”として近年注目が集まっている「非認知能力」を育成する「STARsスポーツスクール"バスケットボール教室"」

    無料体験から正式申込みの流れ
    1.ホームページから無料体験申込
      https://sgrum.com/entry/s2036aqpzw/taiken3basketball/
    2.初回無料体験参加
      毎週火曜18:00~19:30
      場所:四国電力体育館
         高松市屋島西町2109-8
    3.体験会時に入会説明
      保護者さまにスクールの特徴など、入会説明をいたします。
    4.正式申込み
      Sgrumアプリをダウンロードしていただき、アプリからスクールを選択して、正式申込みの手続きを行います。
      https://service.sgrum.com/
      ※アプリ利用料は、スクール会費に含まれます。
    5.会費支払い
      Sgrumアプリ経由で会費を支払い、スクールへ参加

    なお、スクールでは定期的に、家庭での非認知能力の育み方などをお伝えする保護者向けセミナーも開催しております。子どもとの向き合い方や声かけ事例など、ご相談にもお答えいたします。

    STARsスポーツスクールは、四国電力グループの株式会社ケーブルメディア四国が運営しております。
    株式会社ケーブルメディア四国は、日本非認知能力協会への加盟団体であり、指導者は、一般社団法人 教育ソリューション研究協議会 非認知能力パートナー認定を受けております。
  • スポーツで育つのは、技術だけじゃない!自ら未来を切り拓く力を、STARsスポーツスクールで!!

    まずは、無料体験から!無料体験申込はコチラ
    https://sgrum.com/entry/s2036aqpzw/taiken3basketball/

    子どもにスポーツを習わせたい。でも...
    「子どもにスポーツをさせたいけど、技術だけでなく将来につながる力も身につけてほしい」
    「習い事を続けても、子どもが飽きてしまうことが多い」
    「自分に自信を持てるようになってほしいが、方法がわからない」
    そんな悩みを持つ保護者の声を、私たちはたくさん聞いてきました。

    一般的なスポーツクラブは
    ・勝敗や技術習得 に偏りがちで、「非認知能力」を体系的に育てる仕組みが少ない
    ・成果が見えにくいため、子ども自身も「楽しい→つまらない」へ変化して継続率が下がる
    ・保護者も「どんな力が育っているか」を実感できない
    などの課題があります。

    STARsスポーツスクールは、技術だけでなく「自ら未来を切り拓く力」を育むスクール独自の「STARsプログラム」で、皆さまの悩みを解決します。

    「スポーツ指導 × 非認知能力育成 × 放送(見える化)」の新しい取り組みにより、成長が“見える”から、子どもも保護者も楽しみながら続けられます。

    参加者の声
    「バスケットをしてなかったけど、楽しかった。友達と交流ができ、学校でもこんなことができたらいいなと思った。」
    「人前で話せなかった子がSTARの発表時に堂々としゃべっていてビックリ!」
    「練習や試合を振り返って、気を付ける所と良い所を言ったり、やったことない練習をするのが楽しかった。」

    2025年8月体験会参加者インタビュー
    https://youtu.be/xUPVLq8ibBA
    2025年11月体験会参加者インタビュー
    https://youtu.be/DvYcQGTdRUA

    まずは、無料体験から!無料体験申込はコチラ
    https://sgrum.com/entry/s2036aqpzw/taiken3basketball/
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スクール情報

  • スポーツ指導×非認知能力育成スクール【バスケットボール】

    スポーツの取り組みをベースに”自ら未来を切り拓く力”として近年注目が集まっている「非認知能力」を育成するスポーツスクール

    開催日時:毎週火曜 18:00~19:30
         ※月曜が祝日の場合はお休み
    開催場所:四国電力体育館 香川県高松市屋島西町2109-8
    対  象:小学1年生~6年生
    定  員:20名
    会  費:8,000円/月・人(税込8,800円)
         ※正式申込をする場合、2026年3月までは入会金・年会費は無料。ただし、スポーツ安全保険代(1,000円)は必要となります。
    持 参 物 :運動のできる服装、水筒(水分)、タオル、屋内シューズ
         お持ちであればバスケットボール
    ※正式申込いただく場合は、クラブ運営アプリ「Sgrum」をインストールして頂き、アプリにより「連絡」「スケジュール」「会費支払い」など実施いたします。

    「やりたい」が「楽しい」「好き」に変わる瞬間を。一緒に成長する仲間を作りましょう!

    非認知能力とは
    テストでは測れない、心や感情の能力です。
    AIやロボットと協働していく、これからの未来社会で求められる「人間だからこその能力」として注目を集めています。

    STARsスポーツスクールでは、スクールが独自に開発したプログラムにより、子どもたちが自ら未来を切り拓くために重要な次の4つの非認知能力を育成します。

    S Step forward 前に進む力(意欲・向上心)
    T Teamwork  チームワーク(協調・共感)
    A Action    やりぬく力(忍耐・自制心)
    R Resilience  リセット力(レジリエンス)
     
    なお、スクールでは定期的に、家庭での非認知能力の育み方などをお伝えする保護者向けセミナーも開催しております。子どもとの向き合い方や声かけ事例など、ご相談にもお答えいたします。

    STARsスポーツスクールは、四国電力グループの株式会社ケーブルメディア四国が運営しております。
    株式会社ケーブルメディア四国は、日本非認知能力協会への加盟団体であり、指導者は、一般社団法人 教育ソリューション研究協議会 非認知能力パートナー認定を受けております。
  • スクールプログラム(例)・参加者の声

    【プログラムの一例】
    ■BASE(コーディネーショントレーニング)
     スポーツの土台となる7つの能力
     ①バランス能力 ②反応能力 ③リズム能力 ④定位能力 ⑤識別能力 ⑥連結能力 ⑦変換能力
     とバスケットにおける重要なスキル
     「シュート」「パス」「ドリブル」「ドライブ」の動きを掛け合わせた独自のトレーニング。
     特に「やり抜く力」を中心に育成します。

    ■PRACTICE CARD(練習カード)
     子ども達自身が「こうなりたい!」という目標を選択し、目標達成に必要となる練習に取り組む自主性・主体性を重んじる練習。
     特に「前に進む力」を中心に育成します。

    ■STARs(振り返り)
     スクールの最後に、同じグループのメンバーの良かった行動やプレイを伝えあい、称え合うことで、チームメイトの行動を意識したり、互いに高め合うことができます。
     特に「リセット力」「チームワーク」を中心に育成します。

    【参加者の声】
    子ども)
    「仲間と一緒にプレーして楽しかった」
    「難しい練習メニューもあったが、皆と一緒にやり抜くことができた」
    「初対面の子ばかりだったが、積極的に話すことができた」
    保護者)
    「非認知能力のことを理解することができた」
    「非認知能力が重要なスキルで、子どもの未来に役立つと思った」
    「家庭での子どもへの声かけのポイントを知ることができた」

    当日のインタビューの模様はコチラ
    https://youtu.be/xUPVLq8ibBA
  • STARsスポーツスクール 料金システム

    STARsスポーツスクール 
    スポーツ指導×非認知能力育成スクール(バスケットボール)
    毎週火曜 18:00~19:30
    ※月曜が祝日の場合はお休み

    ーーー【月会費】ーーー
    8,000円(税込8,800円)/月・人
    ※お休み時の払い戻しはございません。

    ーーー【入会金】ーーー
    10,000円(税込11,000円)/入会都度
    ※2026年3月までは入会金は無料。

    ーーー【年会費】ーーー
    6,000円(税込6,600円)/年・人
    ※ケガ等のスポーツ安全保険代含む
    ※2026年3月までは年会費は無料。ただし、スポーツ安全保険代(1,000円)は必要となります。

    ーーー【支払いについて】ーーー
    Sgrumアプリをインストールして、アプリよりお支払い頂きます。

    無料体験申込はコチラ https://sgrum.com/entry/s2036aqpzw/taiken3basketball/
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スケジュール

20175

スタッフ紹介

  • 別府 良哉  2001/04/10  コーチ

    【資格】
    ・JBA公認コーチライセンス C級
    ・スポーツボランティア研修会
    ・フィットネスクラブ・マネジメント技能士 3級
    ・スポーツイベント検定
    ・販売士検定
    ・国際救急法資格
    ......(続きは下の一覧ボタンから)

  • 渡辺 新  1998/04/13  アシスタントコーチ

    出身校:延岡学園高等学校、近畿大学
    バスケットボール歴:21年
    主な戦績:
     2016年 ウインターカップ8位(高校)
     2020年 インカレ5位(大学)
     2022年 チャンピオンシップ8位(社会人)
     2023年 鹿児島国体8位(社会人)
    ......(続きは下の一覧ボタンから)

  • 佐藤 涼真  2002/10/21  アシスタントコーチ

    出身校:尽誠学園高等学校、関西大学
    バスケットボール歴:16年
    主な戦績:
     2020年 ウィンターカップベスト8(高校)
     2024年 インカレベスト32(大学)

スタッフ紹介一覧

施設紹介

  • STARsスポーツスクール開催施設

    STARsスポーツスクールの開催施設は「四国電力体育館(高松市屋島西町2109-8)」となります。
    進入路:施設北側の通路から進入してください
    駐車場:体育館前の駐車スペースをご利用ください
    体育館:バスケットコート2面のうち1面を利用
    その他:観覧席や休憩場所、会議スペースもあり
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規約・特定商取引法

  • STARsスポーツスクール会員規約 pdf

    STARsスポーツスクール会員規約は、以下PDFファイルをご確認ください。
    スクールの申し込みについては、会員規約をご確認いただき、ご了承いただいたうえでお申し込みください。
  • 特定商取引法に基づく表記

    販売業者名:株式会社ケーブルメディア四国
    販売責任者:取締役社長 廣峰 忠史
    所在地:香川県高松市番町1丁目6番8号 高松興銀ビル11F
    電話番号:0800-080-1001
    メールアドレス:starssportsschool@cavy.co.jp
    支払い方法:入会手続き後、クレジットカードまたはコンビニ支払いにてお支払いください。
    価格:入会金 10,000円(税込11,000円)
       月会費  8,000円(税込8,800円)
       年会費  6,000円(税込6,600円)
    商品代金以外の必要料金:消費税、スポーツ安全保険代
    販売数量:販売する商品につき販売数量を制限させていただく場合がございます。
    申込の有効期限:申込みに期間の定めはありません。
    商品の引き渡し時期:入会手続き後、直ちにご利用いただけます。
    不良品の取り扱い:サービスの性質上お受けしておりません。
    返品可否、返品期限、返品時の送料:サービスの性質上お受けしておりません。※クーリングオフ適応外
  • 緊急時対応計画「EAP」 pdf

    STARsスポーツスクールの緊急時対応計画「Emergency Action Plan」は、以下PDFの通りとなります。
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新着情報

  • 日本非認知能力協会 会長 中山芳一氏 寄稿

    スポーツと「非認知能力」
    ーいま、子どもたちに本当に大切にしたい力とはー

    1.「スパルタ」という言葉
    みなさんは、「スパルタ」という言葉をご存じでしょうか。この言葉は、一昔前の日本のスポーツを思い浮かべるとき、よく使われてきた言葉の一つです。
    ところが近年、日本のスポーツの現場では、こうしたスパルタ的な訓練や指導は次第に姿を消しつつあります。その代わりに、選手一人ひとりの主体性や、メンタルトレーニング、チームビルディングといった要素が重視されるようになってきました。その結果、日本のスポーツは多くの競技・種目で世界的にも活躍を見せています。
    実は、この流れを支えている大切なキーワードの一つが、「非認知能力」だといわれています。

    2.「非認知能力」とは何でしょう?
    ここ最近、CMや雑誌、さまざまなメディアで「非認知能力」という言葉を目にする機会が増えてきました。それでは、この非認知能力とは、一体どのような力なのでしょうか。
    まず、「認知能力」について説明します。認知能力とは、標準化されたテストなどによって、点数として評価・測定できる力のことです。一般的には、これまで学校などで主に測られてきた「学力」を指しています。
    一方、「非認知能力」は、その名のとおり、標準化されたテストでは測りにくい力です。たとえば、忍耐力、向上心、協調性、やり抜く力、自分の感情を調整する力などがこれにあたります。少し昔ながらの言葉で言い換えるなら、非認知能力とは、「心の力」といえるでしょう。
    AIが身近な存在となり、社会や世界の変化を日常的に感じるようになった現代では、「決まった正解を素早く出す力」だけでは対応できない場面が増えています。そして、これからの社会では、変化に対応する力や、新しい価値を生み出す力が、ますます求められるようになってきました。そのため、認知能力だけでなく、それを土台から支える非認知能力に注目が集まるようになったのです。
    勉強においては学力、スポーツにおいては競技力といったように、私たちは「外側にあらわれる力」に目が向きがちです。しかし、そうした力を実際に支えているのは、内側で働いている非認知能力です。これまでの教育や指導の現場では、勉強では知識の詰め込み、スポーツではスパルタ的な指導が中心になることも少なくありませんでした。当時はそれが最善と考えられていた背景もありますが、力が身につくまでの「プロセス」が十分に言語化されていなかった場面も多くありました。
    その象徴ともいえるのが、「気合いを入れろ」「根性を出せ」といった言葉ではないでしょうか。これらの言葉は、何をどうすればよいのかが子どもに伝わりにくいものでした。今、私たちは、こうしたあいまいな言葉に頼る指導から、少しずつ抜け出そうとしています。その手がかりの一つとなっているのが、「非認知能力」という考え方です。

    3.スポーツは、非認知能力を育てる特別な場
    「SPORTS」という言葉は、もともと日常から離れて心身を解放する活動を意味していました。本来スポーツは、無理やりやらされるものでも、勝つことだけを目的とするものでもありません。自分の心と体を解放し、やりたいことに挑戦し、楽しみながら高みを目指すことができる「非日常」の場です。
    非認知能力は、本人の意識次第で日常生活の中でも育てることができますが、非日常のスポーツには、日常以上に非認知能力を刺激する要素が多く含まれています。
    たとえば、
    ・意欲的に前に進もうとすること(Step forward)
    ・仲間と協力し、チームワークを発揮すること(Teamwork)
    ・途中で投げ出さず、最後までやり抜くこと(Action)
    ・失敗や困難に直面しても、気持ちを切り替えること(Resilience)
    こうした経験は、スポーツに取り組む中で自然と求められます。これらのプロセスをはっきりと言葉にし、意識することで、非認知能力を内側で発揮しながら、競技力といった外側にあらわれる力を伸ばしていくことができるでしょう。

    4.スポーツを超えて、生きる力へ
    スポーツを通して育まれた非認知能力は、決してその競技の場面だけにとどまりません。学校生活や人間関係、将来の仕事や人生のさまざまな場面でも、大きな支えとなります。目の前の結果だけでなく、その過程でどのような力が育っているのか。子どもたちの内側で育まれている力に目を向けることが、これからの教育や子育てにとって、ますます大切になっていくのではないでしょうか。
    スポーツの中で積み重ねられる一つひとつの経験が、子どもたちの「生きる力」を静かに、しかし確実に育てています。私たち大人がその価値に気づき、言葉にし、支えていくことが、子どもたちの未来をより豊かなものにしていくはずです。

    中山 芳一氏
     日本非認知能力協会 会長
     ALL HEROs合同会社 代表
     IPU環太平洋大学 特命教授
     元・岡山大学教育推進機構 准教授
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スポーツを楽しむことを通じて”自ら未来を切り拓く力”を育む

育みたい力
 S Step forward 前に進む力
 T Teamwork  チームワーク
 A Action    やりぬく力
 R Resilience  リセット力
 s stars for students

STARsスポーツスクール VISION
心豊かな人づくりから、世界を豊かさで満たす

アクセス

四国電力体育館

〒761-0113
香川県高松市屋島西町2109-8
スポーツスクール用の駐車場は体育館の北側となります。


  • スクールID:s2036aqpzw

プライバシーポリシー

                                    制定日:平成17年10月1日
                                    改正日:令和7年6月30日

個人情報保護への取り組みについて(基本方針)
                                  株式会社ケーブルメディア四国
                                     取締役社長 廣峰 忠史

株式会社 ケーブルメディア四国は、お客さまのプライバシーを最大限尊重しております。当社は、個人情報に関する法令を遵守すると共に、個人情報を適切かつ安全に取り扱うことに努めます。

1.適切な個人情報の収集、利用に関して(個人情報の利用目的の特定)
当社では、より良いサービスを提供する為、お客さまが当社の運営するサービスをご利用される際に、お客さまの個人情報をお伺いする場合があります。個人情報を収集、利用する場合は事前に取得、利用の目的を明確に開示いたします。また、目的外の利用は一切いたしません。

2.プライバシー尊重(利用目的の通知又は開示若しくは、訂正等の本人からの求めに応じる手続き)
当社では法令に基づき司法機関、行政機関等から法的義務を伴う要請を受けた場合を除き、ご提供いただいた個人情報をご本人に許可なく第三者に開示いたしません。何らかの理由で、お客さまが既に登録した情報を訂正、削除したい場合には合理的な期間内に適切に対応します。また、当社がお客さまの同意なしに個人情報を改変することはありません。

3.個人情報の共同利用について
当社は、次のとおりお客さまの個人情報を共同利用します。

・取引上の会計処理に関する共同利用
 共同利用する相手先:四国電力グループで統合業務サービスを利用する企業
 共同利用する目的:取引上の会計処理
 共同利用する個人情報の項目:会社・団体名、役職、氏名、住所、電話・FAX番号、口座情報
 個人情報の管理責任を有する事業者:四国電力株式会社
 香川県高松市丸の内2番5号
 取締役社長 社長執行役員 宮本 喜弘
 取得方法:ERPシステム

・親会社との割引サービスに関する共同利用
 共同利用する相手先:四国電力株式会社
 共同利用する目的:弊社と四国電力株式会社が提携して提供するセット割サービス等の各種サービスの案内・提供、セット割に関連する商品・サービスの開発・改善、その他これらに付随する業務
 共同利用する個人情報の項目:氏名、住所、電話番号、生年月日、ご利用サービスの内容、申込み・提供開始・解約の日付等、申込みまたは契約のステータスに関する情報
 個人情報の管理責任を有する事業者:株式会社ケーブルメディア四国
 香川県高松市番町一丁目6番8号 興銀ビル11階
 取締役社長 廣峰 忠史
 取得方法:申込書、契約書などによる紙媒体での取得およびインターネット(Web、メール等)による電子データの取得

・提携事業者との割引サービスに関する共同利用
 共同利用する相手先:株式会社STNet
 共同利用する目的 :弊社と株式会社STNetが提携して提供する割引サービス等の各種サービスの案内・ 提供 共同利用する個人情報の項目:氏名、住所、電話番号、生年月日、ご利用サービスの内容、申込み・提供開始・解約の日付等、申込みまたは契約のステータスに関する情報
 個人情報の管理責任を有する事業者:株式会社ケーブルメディア四国
 香川県高松市番町一丁目6番8号 興銀ビル11階
 取締役社長 廣峰 忠史
 取得方法:申込書、契約書などによる紙媒体での取得およびインターネット(Web、メール等)による電子データの取得

4.個人情報の管理について(安全管理措置に関する方針)
当社ではお客さまからお預かりした個人情報に対して、最大限のセキュリティー対策等の安全対策を実施し、紛失、破壊、社外への不正な流出、改ざん、不正アクセスを防止することに努めます。

5.コンプライアンスプログラムの遵守
当社は、法令・規範※を遵守し、それらに基づいたコンプライアンスプログラムを定め、実践します。また、定期的に監査を行い、コンプライアンスプログラムの継続的改善に努めます。

個人情報の保護に関する法律、個人情報の保護に関する基本方針、施行規則および同ガイドライン等並びに通信の秘密に係る電気通信事業法の規定その他の関係法令の遵守等

6.個人情報が漏洩した場合の措置
当社は、個人情報の漏えいが発生した場合は、次の措置をとります。

・事実関係を本人に速やかに通知するよう最大の努力をします。
・二次被害の防止、類似事案の発生回避等の観点から、可能な限り事実関係等を公表します。
・事実関係を一般財団法人放送セキュリティセンターへ直ちに報告します。

7.個人情報に関するお問合せ先(苦情の申出先)
株式会社ケーブルメディア四国における個人情報の取り扱いに関するご意見、ご質問などはお客さまサービス部カスタマーセンターまたは下記のメールアドレスまでお寄せ下さい。

〒760-0017
香川県高松市番町一丁目6番8号 興銀ビル11階
株式会社ケーブルメディア四国

個人情報担当:お客さまサービス部 カスタマーセンター
電話:0120-08-1001 9:00~18:00(年中無休)
メール:cms@mail.cavy.co.jp